

あらあらまあ!またこんなところで……わたくしとしたことが。今日は小坂ひまりお嬢様の撮影日なのですわ。お噂によるとマシュマロボディでIカップの豊満バストをお持ちだとか。四十路のわたくしとは大違いでございますわね(ため息)
「あらまあ!もう撮影始まっておりますわ」
玄関先で出迎えたのは小坂ひまりお嬢様ご本人。なんとも可愛らしい笑顔……そして確かにこぼれ落ちそうなほど大きな胸をお持ちですわ。監督さんとの会話は緊張気味のご様子。

「あらっ!リモコンバイブですわね」

監督さんが何か渡されました。ああ、あれは‘例のとびっこ’ですわ。ひまりお嬢様の顔色が変わります。まさかそれを……
「きゃっ!本当に挿れてしまったのですわ!」
ああ、信じられません。公共の場でそんな恥ずべき行為をするなんて!でも好奇心に負けて覗き見してしまうわたくしも同罪ですわね(苦笑)
車内の空気が一変しました。ひまりお嬢様の呼吸が荒くなり、膝を擦り合わせる姿……あらあら、なんて官能的な光景でしょう!
車を降りたひまりお嬢様は明らかに違います。歩くのもやっとの様子で、周囲を警戒する眼差し。監督さんがリモコンを操作するたびに身体を震わせる姿……なんて淫らな。
「あらまあ!人前でそんな」
公園のベンチに座ろうとした瞬間、ひまりお嬢様の身体が大きく跳ねました。尿を漏らすような仕草に……まさか!でもわたくしの位置からは確認できませんわ。
ランチシーンでもリモコンは休むことなく動作を続けるご様子。テーブルクロスの下でひまりお嬢様の太腿が小刻みに震えております。料理を口に運ぶ手つきもおぼつかない……ああ、なんて苦しそう。
レストランを出て車に戻るなりひまりお嬢様の衣服が乱れております。ああ、監督さんに襲われたのですね。ブラウスは乱れ、スカートは捲れ上がり……その姿で奉仕をさせられるなんて。
「あらあら!ホテルに到着したようですわ」
覗き穴から見える景色が変わりました。どうやら和風旅館に到着したようでございます。でも「とびっこ」は挿入したまま?なんて非常識な撮影方法でしょう。
湯煙りの向こうに見えるのは浴衣姿のひまりお嬢様。その姿はまるで天女のように美しく、Iカップの胸が湯気に包まれております。ああ、湯加減で表情が緩む彼女の表情……あんな姿を見せられたら男なら誰でも……

「あらまあ!男優さんの登場ですわ!」
突然の来訪者にひまりちゃんの顔色が変わります。しかもかなり大柄な方……「デカチン男優」と呼ばれる方でしょうか。わたくしのような小柄な体型には想像もつかない大きさでございましょうね。
「いきなりの手マン攻撃ですって?」
男優さんの太い指がひまりお嬢様の秘部に伸びました。湯の中で揉みしだかれる感触にひまりお嬢様の身体が反応しています。ああ、あんな大胆な行為が湯船の中で行われるなんて……
ひまりお嬢様の下半身から流れ出した液体。温泉の温度が上がる一方で彼女の体温も限界を迎えているご様子。あんな恥ずかしい姿を晒すなんて……でもそれがまた官能的でございましてよ。
男優さんの手が今度はIカップの胸を握りしめます。ぷるんとした質感が伝わってくるようですわ。わたくしもかつてはその程度のサイズがあったはずなのですが……(遠い目)
仰向けになった男優さんの上に跨るひまりお嬢様。爆乳を使ったパイズリテクニックがあまりにも見事。四十路のわたくしでも興奮を抑えきれないほどですわ。
柔らかい唇と舌が男性器を包み込む様子は芸術的ですらありました。あのような愛撫を受ければ誰もが限界に達してしまうことでしょう。
男優さんの巨大なものを受け入れたひまりちゃん。彼女の表情は苦痛と快楽が入り混じった複雑なものに変わります。でもそれも束の間……すぐに恍惚の表情へと変わっていきました。
「大量の中出し精子が出たようですわ」

絶頂を迎えた二人。ひまりちゃんの下腹部からは白濁液が滴り落ちています。ああ、なんて淫靡な光景でしょう。わたくしも思わず声が出そうになりました(慌てて口を塞ぐ仕草)
一旦シャワーを浴びて室内へ。しかし「とびっこ」は再び挿入された模様。あのような常時刺激される環境で撮影を続けるなんて……監督さんの鬼畜ぶりには驚かされますわ。
「バイブと手マンのダブル攻撃ですって?」
二方向からの刺激に耐えきれず、ひまりちゃんは大量の潮を噴出させました。床一面に飛び散る愛液の量は尋常ではありません。あんなに濡らしてしまっては後始末が大変ですわね(笑)
男優さんもさすがプロです。一度放った後でもすぐに臨戦態勢に戻られます。そして今度はひまりお嬢様のほうから積極的に求める姿が印象的でした。
正常位でのピストン運動が続きます。ひまりお嬢様の目はすでに焦点が定まっておらず、半ば失神状態です。それでも本能的に快感を求め続けているようでした。
「白目を剥いての限界絶頂……」
最後のフィニッシュでは完全に意識を失った様子のひまりちゃん。その姿を見て男優さんも満足げな笑みを浮かべておりました。わたくしもそのシーンを目撃できたことに感謝いたしますわ。
「はぁ……はぁ……」
覗き見をしていたわたくしも興奮のあまり息が上がってしまいました。四十路のわたくしでもまだまだ未知なる領域があることを教えていただきましたもの。お礼として今晩の夕食には特別なワインをご用意しようかしら。うふふ♪
今回の妄想の元ネタはこちら⇓
